重たいスカイプ話

On 2011年10月4日, in 女子大生, by admin

あとちょっと別件で知り合った友達は20才余命宣告でした。自分の人生の中で多分一番重症で。一度スカイプかチャットか忘れたけどしてた時に唐突に反応なくて次の日の夜吐血で意識不明になってたって聞かされたことがあります。で、余命宣告で死にたくないと泣きつかれたことがあります。

当然だけど、自分は何もできない。そのときは相手云々すらなく、本当に自分が怖かったことをよく覚えてます。相手が死に怯えているということが怖かったんですね。

 

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